白樺王子の愛するブログ

ほんとうのしあわせのために

【自分研究】ほんとうのしあわせへの羅針盤

理由はなんでもいいのです 僕は以前はまったくもってスピリチュアル的な話を信じようとしていませんでした。僕は物心ついたころから母子家庭で母方の実家暮らしでしたので、父親代わりは祖父でした。そんな祖父は超論理派な思考回路の人ですので、家風も現実…

【愛】月が綺麗ですね

日本人は I Love You と言わない 夏目漱石が英語教師をしていた時に生徒が I love youを「我君を愛す」と訳したときに、「日本人はそんなことは言わない、月が綺麗ですねとでもしておきなさい」といったという逸話があります。 僕はこの言葉を知ってから、度…

【プライベート】僕たちは大きな体の子供です

大人だって、子供みたいに甘えたっていいじゃない 僕たちは二人の時間、何をしているかというと、何もしません(笑)。くっついて寝てることが多いです。共通の趣味といったものも特にないですし、話が楽しくてしょうがないという訳でもありません。(楽しいで…

【気づきの話】お金を使うということは人への親切と考えればいいと思った話

欲しいものを買ったはずなのになぜか罪悪感 僕は元々、若いころは大学を3年生で中退して、バンドマンをやるという結構な自由な生き方をしていたので、社会人になるのが人より遅くて、そのため普通に働いて社会に出た人よりも経済的には遅れていて、お金に困…

【自分研究】本当にやりたいことがしあわせの近道

神様からのプレゼント 僕のこの「白樺王子の愛するブログ」には、必要ないのかもしれませんが、一応お問い合わせ用のフォームがあります。はてなブログにはコメント機能もあるし、はてなブックマークという機能もあるので、ブログ運営の方にメッセージを送り…

【小話】否定癖のある人は悪気はなくコミュニケーションの一環だと思ってるかもしれない

気付かないで大変不幸になりました woman.excite.co.jp この記事を読んで僕は昔の自分を思い出しました。僕も元妻との間に作った家庭ではこの記事のモデルのように何でも否定から入る癖があったと思います。今考えると、そりゃ、嫌になるよねってわかるので…

【小話】何を言われても動じない自分でいたい

世間体に負けそうになるとき 僕は親戚が苦手です。親戚の集まりがあると、とても重い気持ちになってしまいます。先日は僕の義理の妹の結婚式に参加しました。僕の母親の再婚相手の娘です。僕の家系は女系がかなり強い気質の人が多く、また男系が口先ばかりで…

【今日の一枚】ロマンティストな自分がちょっと面白かった話

河口湖湖畔から望む富士山、霞んでいましたが幻想的で美しかったです。 【小話 ロマンティストな自分がちょっと面白かった話】 いつも堅苦しい話ばかりなので今日は少しユーモアな話をしたいと思います。と言っても、僕がユーモアを出すとそれも堅苦しい話に…

【プライベート】駒出池キャンプ場が素敵だった

人生初キャンプは雨 僕はアウトドアは好きですが、快適が大好きなので、キャンプでテントで寝ることには少々抵抗がありました。寝るときはやっぱり気持ちいい布団で寝たいし、風を感じながら寝るのは大好きなんですが、虫たくさんのなかで過ごすのはやっぱり…

【楽しく生きるコツ】自分の考え方を少し変えるだけで人生は良くなる

相手に完璧を求めてもいいことはない 日本人はとても意識の高い民族だと思います。思いやりの精神で常に相手の気持ちに立って考え、商いをする人は常に顧客ファーストでよりよいサービス向上に日々精進していると思います。よく感じるのが日本製の製品の梱包…